つくって終わる
サイトを、
終わらせる。

公開して、測って、直す。
その運用を前提に設計したWordPressテーマ。

開発中/β募集準備中

WordPress Block Editor

価値を、正しく届ける仕組みをつくる。

戦略から実装、運用改善までを支援するパートナーとして、事業の成長に伴走します。

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ANALYTICS / EVENTS

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公開は、完成ではなく
計測開始です。

SITEMIGAKIは、運用を前提にしたWordPressテーマです。「測る → 判断する → 直す → 確かめる」のサイクルを、チームで回し続けるための仕組みを提供します。

01

測る

必要なユーザー行動をイベントとして定義します。

02

判断する

計測結果から仮説を立て、次に確かめることを決めます。

03

直す

ブロックエディターで、表示と導線を更新します。

04

確かめる

変更後のデータを確認し、次の仮説につなげます。

見た目はテーマに。
計測はプラグインに。

役割を分離し、サイトを着替えても計測設計を見失いにくい構成を目指します。独自ショートコードで本文を囲い込みません。

WORDPRESS BLOCK THEME

THEME

theme.json、テンプレート、テンプレートパーツ、ブロックパターン、スタイルの組み合わせで構成します。

  • デザイン
  • レイアウト
  • パターン
  • スタイル
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COMPANION PLUGIN

PLUGIN

同意状態を確認しながら、CTAなどの標準イベントをdataLayerへ送る小さなプラグインです。

  • CTAイベント
  • 同意確認
  • 除外設定
  • 独自収集なし
プラグインの設計を見る →

完成品を演じず、
開発状況を公開する。

現在は開発中です。確認できたことと、まだ確認できていないことを分け、互換性・更新・セキュリティ情報を順次公開します。

ロードマップ

設計、実装、検証、β提供の順に進捗を公開します。

現在地を見る →

互換性

テストした環境のみを明記し、未検証の範囲は断定しません。

検証方針を見る →

セキュリティ

報告窓口と、修正・公開までの取り扱い方針を公開します。

方針を見る →

いま公開できる事実。

販売開始前に、プロダクトの境界と現状を明示します。

提供形態

WordPressブロックテーマ+コンパニオンプラグイン

現在の段階

開発中/β募集準備中

ライセンス

100% GPL

データ方針

個人データを独自収集しない

販売

未開始(決済機能なし)