脆弱性を報告する
再現手順、影響範囲、確認したバージョンをお問い合わせフォームからお送りください。公開前の脆弱性情報は、影響を受ける利用者が更新できるまで公開を控えてください。
個人情報、認証情報、第三者データを取得・添付しないでください。サービス妨害やソーシャルエンジニアリングは行わないでください。
受領後の流れ
- 受付内容を確認し、再現に必要な不足情報を整理する
- 影響範囲と優先度を評価する
- 修正版と回避策を準備する
- 更新手順と変更履歴を公開する
現段階では応答時間や修正時間のSLAは設定していません。